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ついに盛り上がって来ました 
さぁさぁ どうぞ続きを・・・
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彼女の自宅までは車でほんの30分程度だった。
今日はこれでおしまいかと思うと残念だがやむをえない…
夕食の余韻を味わいながら短いドライブをし、他愛もない会話を楽しんだ。
ハニーの家に着き車から彼女を降ろした時に、彼女の方からうれしいお誘いあった。
コーヒーでも飲んで行けと言うのだ。
テレビドラマの見すぎじゃないかと可笑しくなったが、せっかくのお誘いなので
彼女の好意に甘えるとこにした。正直に言うと、下半身にうずくような期待感があった。
今夜は、彼女の両親が旅行中で家には私とハニーの二人きりなのだ。
そんな下心を気取られないように気をつけながら、キッチンで母親のエプロンを付け、
いそいそとコーヒーを慣れない手つきで入れる準備をしている後姿を眺めていると、
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私のペニスがムクムクと反応し始めた。
私の理性は、もお止められるはずもない。私はそっと立ち上がり、
キッチンにいるハニーに近づいた。
私が後ろから抱きしめると、彼女は一瞬体をビクッとこわばらせた。
「コーヒーより、君がいい。」
ハニーを後ろから抱きしめたまま彼女長い髪をかき上げ、首筋にキスをした。
「あっ・・・」
と小さな吐息が洩れてきた。
彼女も家に私を誘った時から、こうなることを期待していたのだろう。
さらに首筋に舌を這わせながら、左手は充分大人になっている彼女の膨らみにあてがった。
「はぁぁ・・・」
と息をもらし、私に体を預けてきた。
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【2006/11/01 17:25】やらしい出来事 |
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【 お返事 to Mさん 】
キャッー (^ω^*))((*^ω^) キャッー ばれた? 旅行から帰ってきたけど まだUPしないの。 ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪
【2006/11/10 17:21】 URL | ハニー [ 編集]
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【 (°〇°;) おおっ? 】
きたきた!!
さてここからですねー!!
でも、この続きはきっと旅行から帰って 旅行の報告があって、その後になるのかな〜?
それまで、いろいろ想像しておこっと! (^∇^) アハハ!
【2006/11/02 22:27】 URL | M [ 編集]
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